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2018/10/14

No.45 Harold and the purple crayon by Crockett Johnson

45冊目は Harold and the purple crayon by Crockett Johnson

なぜかふと娘が手にとった本でした。主人公の音の子が一本の紫色のクレヨンを持っていることで、いろんな欲しいものややりたいことができると言うお話。絵を書くことでいろんなことが想像できるよって言うことを教えてくれる本でした。

ただ、自分で手に取った本のものの、娘はそんなに繰り返し読むことはありませんでした。色が本当に黒と紫だけで、カラフルさがちょっとかけていたからなのかと思ったり。でも、親的にはすごくいい本だと思いました。



絵のタッチがなんとなくみたことある感じがしました。男の子の顔がDr. Suessのタッチに似ている気が。でも、聞いたことない作者なので、なんなんでしょうね。

どうやら、日本語にも訳されているみたいです。今度機会があったら、読んでみたいです。
日本語版は「はろるどとむらさきのくれよん」だそうです。

親としてのおすすめ度:5 out of 5 子供の気に入り度:4 out of 5
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2017/09/14

No. 10: "Good Night Pittsburgh" by Mark Jasper

10冊目はGood Night Pittsburgh

この本は今住んでいるピッツバーグの有名どころを紹介しつつ、子供が一日そして、一年を過ごすストーリーです。友人からもらった本で、お土産にいい本です。
絵本としてはまあまあの内容なのですが、なぜか娘はすっごい好きです。おそらく、ランダムにいろんな絵があるので、ページをめくるごとに新しい絵があるのが面白いみたいです。ほぼ毎日読まされている本の一つです。

この作者はピッツバーグだけでなく、いろんな都市の本を書いているみたいです。

親としてのおすすめ度:3 out of 5
子供の気に入り度:5 out of 5
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