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2019/05/15

No.69: Bear Says Thanks by Karma Wilson

No.69: Bear Says Thanks by Karma Wilson


娘がとってきた本。動物に最近興味があるのか、動物系の本やテレビを見ることが増えてきました。ただ、実は娘は秋頃から大きな動物が嫌いで、動物園恐怖症です。。。
ま、うちの近くの動物園に行ったら、最初がいきなりトラで、ダメだったみたいです。。。

ま、そんな話はさておき、この本は本当にほっこりするいい本です。
クマさんがパーティーを開こうと思うのですが、家には食べ物が空っぽ。
そんな時に、次から次へとお友達の動物たちが、美味しい食べ物を持ってきてくれます。
それで、くまさん、毎回Thanks!というのでした。
そして、くまさんは何も食べ物をシェアできない代わりに、面白いお話をみんなにシェアしてくれて、みんなでThanksというお話。
絵も可愛くて、ストーリーも心温まる感じで好きでした。
そして、Thanksという言葉を覚えるのにとってもいい本でした。
娘は同じフレーズのところは一緒に言いながら読んでいました。

でも、リピートをして読む感じはなかったです。

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No. 67: Shh! We have a plan by Chris Haughton

67冊目はShh! We have a plan by Chris Haughton

なんか前にどこかのStory Timeで読んだことがあるような、そうでもないような。
とにかく表紙が見たことある気がしたので、手にとってみました。

すっごくシンプルな英語で、絵もわかりやすくて、小さい子にオススメです。
ストーリーは3人に子供達が鳥を捕まえようとしますが、失敗ばかり。
4人目の子が大きな声を出して、邪魔しているかのように最初は思えるのですが、実は彼が一番動物のことをわかっていて、鳥を捕まえるというか、なついてくれるのでした。
そして、逆に捕まえようとしてた3人はというと・・・・面白い結末に!

おかしくもあって、よくできています!あと、本を読みながら、子供も一緒に声に出して読める本です。うちの子はシーっというところは一緒に言います。
あと、数を数えるところも一緒に言ったりします。

これまた、謎の賞のマークがついていました!なので、きっといい本なんでしょう!

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2019/02/20

No.61: Freight Train by Donald Crews

お久しぶりです。なんとかインフルエンザにかからず元気にしています。ただ、雪だったり、雨だったり、寒暖差が激しい毎日です。

さてさて、61冊目はFreight Train by Donald Crews


乗り物セクションにあったところから、娘が手に取ってきた本です。
Caldecott Honor Bookのシールが貼ってあるので、きっと受賞作品/受賞候補作品のようです。ただ、私はこのシールの意味が正直よくわかっていません。このシールだけじゃなくて、いろんなシールが存在している気がしてます。。。
今度調べて、ここでも紹介しようと思いますね。

この本はシンプルに貨物列車はどんなものか、そしてその動きを教えてくれます。
ストーリー性はあんまりなくて、色と貨物列車の名前をわかりやすく絵と言葉で教えてくれる本です。娘はよく本を読む真似をするのですが、一応、色の名前がわかっているので、一人で「Red car, and Orange car, and Yellow car....」など言って、勝手に文章を作って読んでいます。絵が本当にわかりやすく描かれているのがポイントだと思います。実際は「Red Caboose at the back, Orange tank car next...」と本当にシンプルなので、だいたい娘の言っていることはあっていて、私が読み直すのもめんどくさかったりするので、自由に読ませています。なので、ちょうど2−3歳の子にいい本だなと思います。


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2019/02/05

No. 60: Today I Will Fly by Mo Willems

60冊目はToday I Will Fly by Mo Willems


はい、またかと思われるかもしれませんが。。。。。
おなじみ、Mo Willemsのゾウさんとブタさんシリーズ。
以前にStory Time(お話会)で読んでもらったことがあるのですが、自分で読むのは初。
読んでもらった時は、Children's MuseumのStory Timeでプロの声優さんですか?って思うぐらいに、めちゃくちゃいい声で、そして部屋の後ろまで声が通る女の人が読んでくれて、それはもう感動モノでした!あのひとは一体何者だったんだろう、と今だに謎ですw

さて、話はずれましたが、今回の内容は能天気なブタさんが空を飛ぼうとするも、そりゃあ一人じゃな飛べなくて、いろいろ手伝ってくれて、でも結局飛べたとは言えない感じで・・・でも、ゾウさんにはブタさんが飛べたように見えて、じゃあ僕だってできるかも、ってことで気が変わって、慎重なゾウさんが明日飛ぶと言い出す始末に・・・w
以外にも再度読み直すとそんなにオチがこの本は面白くない気がします。と言っても、他が良すぎるので、この本が曖昧に思えちゃうのかも。
でも、教育的には、Today, Tomorrow, Neverとか時間に関する言葉を教えてくれたり、Fly, Jump, Helpという動詞をわかりやすく教えてくれてる気がします。

Fly Fly Fly Flyとブタさんが言いながら走り回って飛んでる真似をするページは、娘も真似して、家中をFly Fly Fly Fly Fly~♫と言いながら走り周ってますw


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2019/01/27

No. 58: Rock it, Sock it, Number Line by Bill Martin Jr

58冊目は Rock it, Sock it, Number Line by Bill Martin Jr

なんとなく、数字に関する本でも読ませてみようかなと思って、手に取った本。
誰が書いたか全然見てなかったのですが、なんとBikk Martinでした。
Chicka Chicka Boom Boom やBrown Bear Brown Bear What do you see?などたくさんの有名な作品の作者です。
どおりで、リズムがいいなと思いました。そして、すっごいChicka Chicka Boom Boomに似てるなーって思って読んでいました。



内容はある野菜畑に数字(1から10)がやってきて、みんなで歌を歌うというものなのですが、とにかく、本を読んでるだけなのですが、ラップというか、なんか歌を歌っているように読める本です。ただ、言っていることはめちゃくちゃなので、本当に音を楽しむって感じですね。野菜の名前を覚えるのもいいし、数字も音で頭に入ってくる感じがある気がします。
しかーし、うちの娘受けは全然でした。音楽は好きなのに、なんなんでしょう・・・。
ま、この本と一緒に前の2冊(ホタルの本とプリンセスの本)を借りてたからなのか、印象が薄かったのかもしれませんね・・・。とほほ。

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No.56: The very lonely firefly by Eric Carle

56冊目は The very lonely firefly by Eric Carle

またまた、しばらく間があいてしまいました。。。やはり、私はマメじゃないなとつくづく思う今日この頃w でも、めげずにコツコツ頑張ります。


さて、今回は有名なエリックカールの作品の一つ。
1匹のホタルが仲間を探しに出かけます。あちこち飛んで、いろんな光のものを見つけるもなかなかホタルの仲間に会えません。でも、最後の最後にたくさんの仲間に会えるのでした!そして、今回図書館で借りてきた本は、最後にたくさんの仲間に会えるページはなんと、本当にピカピカ光る仕掛けがありました!これには娘も大興奮!
この仕掛けのおかげで好きみたいでした。仕掛けがなくて、本だけだったらシンプルすぎてあんまり娘には響かなかったかもしれません。でも、夜に光るものに色々気づかせてくれ絵も可愛いし、ホタルの季節の夏の時期に読むといいかもしてません。
下のおすすめ度は仕掛けありの本として、つけてます。

正直なところ、図書館で借りる本は結構読み込まれていて、紙が破けてるのは当たり前ですし、音付きの本など電池で動く仕掛けのある本も大抵、電池切れで動かないのですが、今回の本は当たりでした!普通にこの仕掛けありの本を買ったら、$25.99だそうです!いやあ、これはなかなか高級な本ですね。買うより、図書館で借りることをおすすめします。でも、仕掛けがなければ、Paper Bookで$5ぐらいから買えるみたいです。
ご参考までに!

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2019/01/17

No. 55: The Goodnight Train by June Sobel

55冊目はThe Goodnight Train by June Sobel
なんか前々からいろんなところでこの本の表紙を見たことあるなと思って、図書館で手を取ってみました。

電車が好きな子、特に小さい男の子はこの本が好きになる気がします。Choo Choo!とかToot Toot!とかたくさん、列車の擬声語、擬態語が出てきます。
お話の内容は、子供達が列車に乗って、眠りに着くまでのワクワク感を韻を踏んで、躍動感がある感じで進むお話です。すごくリズム感があって、読みやすいです。物語というよりは、詩を読んでる感じです。絵も可愛くて、うちの娘はこの本を読むと、逆に楽しくなってきちゃって、眠るにはちょっと向かなかったです(笑)

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No. 54 Listen to My Trumpet by Mo Willems

54冊目はListen to My Trumpet by Mo Willems

またまた来ましたMo Willems(笑)みなさん、飽きずにお付き合いください。
今回のお話はPiggieがトランペットを手にしたので、Geraldに聞かせてくれるのでした。
ただ、その音はまあーMusicとは程遠いもので、めちゃくちゃな音。
それでも、Piggieは吹き続けて、感想をGeraldに聞くのでした。
ただ、Geraldは優しいのですぐには本当のことは言えず、でも最終的にオブラートに包むように、Piggieを傷付けないように気をつかって本当のこと(ちょっと音楽としては聞こえないということ)をいうと、Piggieからはとんでもない回答が!というオチです。

いやあ、今回もいいオチです!
前回のI broke my Trunk!と一緒に借りてきたので、娘は前回の方が好きみたいでした。私も、前回の本の方が個人的には面白いなと思うけど、今回のも面白かったです!

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No. 52: Clarabella's Teeth by An Vrombaut

52冊目はClarabella's Teeth by An Vrombaut

あっという間に一週間って経ってしまうものですね。1月も後半!
こちらピッツバーグは雪が本格的に降ってきました。
と言いつつも、まだそこまで雪かきが大変な日はまだないですけど、今週末にすごい積もるとか積もらないとか・・・。そして、気温も来週は一気に下がって、最高気温がマイナス10℃らしいですよ。。。とほほ。。。



さて、今回の本は娘の好きな色が緑ということで選ばれた、ワニのお話。
ワニのクララベラが朝起きて歯ブラシをし始めるけど、葉の数が多くてなかなか終わらず・・・でも、お友達はみんなあっという間に歯を磨いて、あんなことやこんなことをするも、クララベラ、まだ歯磨き中。夕方になってやっとクララベラの歯磨きが終わります。あー、めでたしめでたし、と思ったのは束の間。そうこうしていると、なんとまた夜に(笑)
そして、もちろん、またクララベラは歯ブラシを始めるのでしたー!
という、面白いお話でした!

表紙に描かれているワニの絵だけで、内容をみずに借りましたが、思った以上に面白い本でした。でも、娘は何回も読み返すことはあんまりなかったです。というのも、一緒に借りてきた本にもっと気に入った本があって、そればっかり読んでいました。
うちの子は歯ブラシに関してはそんなに抵抗がないですが、もし歯ブラシについてこれから教えたり、歯ブラシが苦手な子に読み聞かせるには良いかもしれません。
あと、ワニはたくさん歯があるんだーっていうことも自然と身につく本だと思いました。


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2018/12/11

No.49 From Head to Toe by Eric Carle

49冊目はFrom Head to Toe by Eric Carle

すっかり更新を怠ってしまってました!

今回はらぺこアオムシでお馴染みのEric Carleの作品。
最近、毎日読んでいる本です。そもそも読むきっかけになったのは、昔のテレビ番組で紹介されてて、そのテレビをみてから、もうどハマり中です。
そのテレビ番組はMister Rogers' Neighborhoodというもので、アメリカ人で知らない人はいない番組です。もう、番組は終了して、出演しているMister Rogersもすでに亡くなっています。この番組についても、いつかここで書こうと思います。なにせ、今うちの家族で大ブームで、そして本当に素晴らしい番組なので!
さて、話が脱線しましたが、本題のFrom Head to Toe。
動物の動きを子供が真似する、アクティビティーブックでもあります。
動物の名前も覚えられるし、体の部位の名前も覚えられるし、動きの動詞も覚えられるし、そして、一緒に体も動かせるし、一冊でいろんな楽しみ方、学び方ができる本です。
この本のおかげで、うちの子はすごい単語力がついた気がします。(英語)
日本語にもちゃんと訳されてるみたいです。
「できるかな?ーあたまからつまさきまで」
英語ほどリズム感はないけど、いい本だと思います。
それこそ、11月のバイリンガルストーリータイムでまさかのこの本が読まれて、日本語バージョンも読みました。私は英語版の方がお勧めですが、日本語版しか手に入れなかれば、それでもおすすめです!

おまけ:Eric Carle本人が読んでるビデオ。Mister Rogersの番組の一部です。
Video

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2018/10/24

No.48: Alligator alphabet by Stella Blackstone

48冊目はAlligator alphabet by Stella Blackstone

最近のブームがアルファベットらしくて、すっごく気に入っていました。絵も大きくて、アルファベットも大きくて、みやすいです!

アルファベットに合わせて、動物の名前と絵が描かれているとてもシンプルな本です。
でも、そのシンプルさ、そして色合いがいいんだと思います。
娘はまだ数個しか覚えていませんが、(ABCの順で全くなく、独自の順番ですが)一応、私の読んだ後にA is for Alligatorという感じに繰り返して読んでいました。

唯一の難点は、アルファベットにちなんでるので、すごくマイナーな動物とかが出てきたりします。そんな動物いたっけ?日本語でなんて言うのかわかんないやー?!
と言うものがありました(笑)

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2018/10/14

No. 46 I really like slop! by Mo Willems

46冊目は I really like slop! by Mo Willems

また Mo Willemsですw最近本当にはまっています。シリーズを全部読む勢いで図書館でめちゃくちゃ借りています。本当に図書館に頼っています。

さて、またゾウさんとブタさんシリーズの一つ。ブタさんがSlopというなんとも怪しいスープのような料理を作って、ゾウさんにどうしても食べてもらいたいという内容。いつも通り、ゾウさんは慎重でなかなか食べてくれません。でも、最後はしぶしぶ食べてみたら・・・・!?なんと、味は・・・・。というオチ。やっぱり面白いです。最後のオチにやっぱりクスッと笑わせてくれます。


娘はやっぱりこのシリーズが大好きみたいで、一人でも読んでる真似をしています。
実は近所のチルドレンズミュージアムでこの本に関する展示が夏の間あって、おまけにお話会的なストリータイムもほぼ毎週ありました。そして、ゾウさんとブタさんに会える日もありました。そのせいなのか、このブタさんとゾウさんシリーズは好きみたいです。でも、本自体もすっごい面白いです。



どうやら日本語でもこのシリーズはあるみたいですが、残念ながらこのタイトルは見つかりませんでした・・・。
実は英語はシンプルなので、英語でチャレンジするのもありかと思います!

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No.45 Harold and the purple crayon by Crockett Johnson

45冊目は Harold and the purple crayon by Crockett Johnson

なぜかふと娘が手にとった本でした。主人公の音の子が一本の紫色のクレヨンを持っていることで、いろんな欲しいものややりたいことができると言うお話。絵を書くことでいろんなことが想像できるよって言うことを教えてくれる本でした。

ただ、自分で手に取った本のものの、娘はそんなに繰り返し読むことはありませんでした。色が本当に黒と紫だけで、カラフルさがちょっとかけていたからなのかと思ったり。でも、親的にはすごくいい本だと思いました。



絵のタッチがなんとなくみたことある感じがしました。男の子の顔がDr. Suessのタッチに似ている気が。でも、聞いたことない作者なので、なんなんでしょうね。

どうやら、日本語にも訳されているみたいです。今度機会があったら、読んでみたいです。
日本語版は「はろるどとむらさきのくれよん」だそうです。

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2018/10/07

No 44: THE LITTLE FIRE ENGINE by LOIS LENSKI

44冊目はTHE LITTLE FIRE ENGINE by LOIS LENSKI

消防車と消防士のお仕事について簡単にわかりやすく描かれてる本。
消防車のパーツの名前が書かれてて、どうやってお仕事をするかが描かれています。
大人的には火事から逃げるのにソファーを持ち出しちゃうところと、火が消えてすぐにまたソファーとかと家に戻しちゃうのはちょっと情報がいまいちなんじゃないかな?って思ってしまいますが、ま、そこはフィクションということで。。。
とにかく消防車と消防士がどんなお仕事をするのかを小さい子に知ってもらうのにちょうどいい本だと思います。古い本みたいだけど、絵も可愛くてウチの子はすごい好きみたいでした。
私にはFire TruckとFire Engineの違いがいまいちわからないのですが、恐らく古い言い方はFire Engineという気がしています。もし、どなたかきちんと違いがわかる方がいたら教えてください。


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No.43 Five Little Monkey Washing the car by Eileen Christelow

43冊目はFive Little Monkey Washing the car by Eileen Christelow

Five Little Monkey Jumping on the Bed と同じシリーズ。ボロボロの車を売るために色々5人は工夫します。そこで、ワニさんたちと巡り合って、話が進みます。

Five Littl Monkeyは子供の歌でも有名です。数え歌で、とてもリズミカルな歌です。日本ではあんまり知られていない気がしますが、アメリカの子供の歌では結構知られています。ウチの子はNo More Monkey Jumping on the Bed のフレーズが覚えやすかったのか、"No"という言葉を覚えたのはこの歌の影響な気がします。この作者は5Little Monkeyシリーズでいろんな本があります。なぜか、ウチの子は全ての本を読みたがって、図書館を駆使して、すこしずつ読み進めています。

こちらが有名な曲

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2018/09/23

No.42: Who flies, cat the cat? by Mo Willems

42冊目はWho flies, cat the cat? by Mo Willems

小さい子向けの本。いろんな飛べる動物が出て来て、最後にあれ?飛べるっけ?ってという動物が・・・。面白いオチが最後に待っています。さすが、Mo Willems! Piggy and Elephantシリーズと同じ作者なので、この本でも笑わせてくれます。

短いですが、小さい子にはちょうどいいです。

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No41. いいおかお by 松谷みよ子

41冊目は いいおかお by 松谷みよ子

日本語の本も実はよく読んでいます。赤ちゃん向けの短いお話。でも、リズムがあって子供は好きみたいです。絵も優しいタッチです。作者はいないいないばあで有名な松谷みよ子さんです。生まれてすぐの頃に松谷みよ子さんの本が3冊入ったセットを買って、その中にありました。優しい気持ちになれて好きです。。

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2018/09/14

No.40 Happy Birthday, Little Pookie by Sandra Boynton

40冊目はHappy Birthday, Little Pookie by Sandra Boynton

大好きなサンドラボイントンのLittle Pookieシリーズの一つです。
彼女の本はなんかちょっとした笑いが含まれてるのが特徴な気がします。
だからか、娘も彼女の本はどれも好きです。
このLittel Pookieシリーズは他にも4冊あって、どれも面白いです。
小さい子向けで、短くてわかりやすいです。
この本ではお誕生日にどんなことをするかを理解するのにちょうどいいお話です。

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2018/09/13

No. 39 It's Halloween night! by Jennifer O'Connell

39冊目は It's Halloween night! by Jennifer O'Connell

とっても可愛い絵で、シンプルにハロウィーンを教えてくれる本です。
仮装をして、Trick or Treatを言って、お菓子をもらう。ただそのことだけを教えてくれる本です。小さい子向けの本です。

親としてのおすすめ度:4 out of 5 子供の気に入り度:4 out of 5
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No.38: Pete the cat : Old MacDonald had a farm by James Dean

38冊目はPete the cat : Old MacDonald had a farm by James Dean


歌を歌いながら読めるし、動物の名前と鳴き声を覚えるのにいいです。
ただピートキャットシリーズかと思って借りたけど、ストーリーは何にもなくて、とにかくあの有名な曲の歌詞が書かれているだけって感じです。
ピートキャットの絵が好きな人にはいいかもしれません!

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